スペックはこのページを見ればいいが、ここに書いてないことなど
302 Found
CPUはE1-2100で、これはAM1のAthron 5000番台と同設計。
Mini-PCIeスロットでSATA増設

ミニ-2ポート 3.0 6Gb / S 拡張カード チップ 部品備品
ミニ-2ポート 3.0 6Gb / S 拡張カード チップ 部品備品
こういったものを使ってSATA増設できました。Ubuntu Server 18.04で確認。
なお、Mini-PCIeカードの固定はM2.6ネジが必要。長さは3mm程度のものが使えた。なんでこんなニッチなネジを使わせるのか・・・
SATAマルチポートプライヤには対応
SATAマルチプライヤカードが使えました。ただしOSを選ぶ(CentOSやUbuntu Serverで動作)
ファイルサーバー用途なら十分な性能
ファイルサーバー用として購入したが、性能は十分。比較的高性能なGPUのおかげかCentOSのGNOME版をインストールしてもサクサク動く。
ただしiSCSIターゲットとして使用するにはやや厳しく感じた。とはいえiSCSIボリュームにWin10をインストールした場合の話なので、CUIのOSをインストールする分にはそれほど問題ないかもしれない。
消費電力
粗悪な電源でHDD接続せずBIOS画面表示時23W前後。
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